石田えり [いしだえり]
作品タイトル
female
感想 [レビュー]
オムニバス作品femaleに収録されている「玉虫」で、加瀬亮さんとの濡れ場があります。バレリーナの格好をしたり、懐メロを振りつきで歌ったりと、かなりの不思議ちゃんキャラを演じていますが、加瀬さんとのからみシーンでは巨乳を振り乱しいつもの石田えりさんになります。
備考
実は、エンドクレジットを見るまで石田えりさんとは気づきませんでした。ショートボブでキュートな石田さんは、50才近いおばさんには到底見えないぐらい素敵です。 femaleに収録されているほかの作品については、野村恵里 [のむらえり]の備考に記載。
ヘアヌード写真集
罪(immorale)―石田えり写真集 (FRIDAY DELUXE)
女優情報 [イメージ画像]
プロフィール
石田えり(いしだえり、本名:内田恵理子/うちだえりこ、1960年11月9日-)は日本の女優である。熊本県八代市出身。所属事務所は渡辺プロダクション→トライアングルCプロジェクト。堀越高等学校卒業。1976年「スター・チャレンジ」(NET)のアシスタントで芸能界デビュー。1978年『翼は心につけて』で骨肉腫に冒されたヒロイン鈴木亜里を演じ、スクリーンデビュー。プロフィール身長162cm。体重53kg。B85cm、W60cm、H88cm、血液型A型。『ウルトラマン80』(1980年)では、UGMの城野エミ隊員を演じるが、放映途中に殉職する形で途中降板した。「ウルトラシリーズに出演する女優は大成しない」というジンクスを懸念した事務所の方針だったと言われている(実際は榊原るみや朝加真由美、杉田かおるのように、ウルトラシリーズ出演後にテレビドラマや映画で重要な役所を演じるケースも多い)が、最終回の際...
※ プロフィールには、古い情報、不正確な情報が含まれる場合があります





















