常盤貴子「悪魔のKISS」のヌードシーン
- 日本
- 1993年
ときわたかこ 1972年生(40歳) 身長162cm.B85.W58.H85 - 下積み時代に苦労しているが売れてからは常に主役を演じ続けている日本屈指の人気女優。夫は俳優の長塚圭史。代表作はドラマ「天地人」映画「眉山」「20世紀少年」など。
ヌードの解説
テレビドラマ悪魔のKISSでは、風俗嬢役を演じている常盤貴子さんが胸をわしづかみにされます。もちろん、ヌードになり、乳首も見えています。
このドラマに出演した後、ほどなくして常盤貴子さんがブレイクしたため、彼女が所属する芸能プロダクションが版権を買い取り、問題のシーンは二度と観られなくなった伝説の作品です。
備考(作品の総評や写真集情報など)
常盤貴子さんがらみのシーン以外にも衝撃的なシーンが多く、印象に残るドラマでした。寺脇康文さんが演じる男性がとにかくひどく、恐ろしかったことを覚えています。
当時は、版権云々ということを知りませんでしたが、このシーンを期待して再放送を観ていたため、カットされていることにはすぐ気づきました。また、ほどなくしてブレイクと言っても、そこにはかなりのタイムラグがあったように記憶しています。プロダクションは、常盤貴子さんを売り出すつもりで事前に手を打っていたのではないでしょうか。





















