永瀬ひかり「エロチック乱歩 屋根裏の散歩者」のヌードシーン

  • 日本
  • 2006年
  • R15+

ながせひかり 1982年生(34歳 童顔。2006年から2008年までいくつかの映画やドラマにクレジットされているがプロフィールやフィルモグラフィに不明な点が多い。(別名: 永瀬光)

エロチック乱歩 屋根裏の散歩者 パッケージ画像

ヌードの解説

永瀬ひかりさんは館のメイド役として出演していますが、その館の住人のひとりである木下ほうかさんとの激しい濡れ場を見せてくれます。

乳や陰部を揉まれたり、気持ち悪いぐらい伸びる木下ほうかさんの舌でベロベロ舐められたりするのですが、その情事を隣の部屋で妻子が聞いており、また、屋根裏から嘉門洋子さんが見ているというなんとも変態チックな設定です。

屋根裏の散歩者に出演している女優

エロチック乱歩シリーズ

備考(作品の総評や写真集情報など)

嘉門洋子さんが屋根裏から覗きをするシーンなどで、椅子に縛られた豊満な女性のヌードが登場しますが、有名女優ではないため未掲載。

立て続けにリリースされたエロチック乱歩シリーズ。江戸川乱歩原作の小説をエロティックに描くというコンセプトのもと人間椅子屋根裏の散歩者が映画化されました。小沢真珠さんが主演の人間椅子は、PG12ということもありそれほどエロティックではないのですが、この屋根裏の散歩者はR15+でそこそこエロティックに仕上がっています。

屋根裏にいる少女が、下で寝ている嘉門洋子さんにろうをたらすのですが、それに応えるかのように嘉門洋子さんが悶えます。その後イメージシーンに突入するのですが、乳首と陰部に花びらを貼り付けた全裸の嘉門洋子さんが悶え続ける様はとても美しく描かれており、アメリカン・ビューティーのミーナ・スヴァーリを連想させます。横を向いても落ちない乳首についた花びらには失笑しましたが…。

また、下着姿で椅子に縛り付けられるシーンでも、真っ黒な下着の上からですが嘉門洋子さんの巨乳をチェックできます。

永瀬ひかりは、ほかにも登録作品があります

  • 紅薔薇夫人(2006)
  • エロチック乱歩 屋根裏の散歩者(2006)
この画像のライセンスについて

イメージ画像・フィルモグラフィ(外部サイト)

[PR] 永瀬ひかりに関連するDVD・映画