キム・ソヒョン [Kim Suh Hyung]
作品タイトル
欲望 Lovers
感想 [レビュー]
女性の尻のアップから映画がスタートし、その後はキム・ソヒョンの濡れ場が永遠と続きます。少し会話シーンが入ったと思うとまた濡れ場といった感じで、場所、体位などあらゆるパターンの濡れ場を魅せてくれます。韓国AV界の巨匠が監督をしているというだけのことはあり、キム・ソヒョンもされたい放題の状態で、まさに欲望というタイトルがぴったりの映画です。
キム・ソヒョンは、日本の女優でたとえるなら「鈴木紗里奈 7 : 黒木瞳 3」といった感じで、韓国のトップモデル。
備考
韓国映画は濡れ場がおとなしいと思っている日本人は案外多いのですが、実際は全く違っており、とても激しく日本映画の濡れ場ではあまり見かけないようなシーン(例 女優の下半身を直接触るなど)が多く登場します。
ついでに、韓国映画の濡れ場でいつも気になるのは、正常位のときに男性が必ず片足を曲げています。このあたりは日本または他国との性文化の違いなのでしょうか!?




















