リア・ディゾン「リア・ディゾン in USA/PREMIUM EDITION “EXPOSED”」のヌードシーン

  • アメリカ
  • 2007年

Leah Dizon 1986年生(30歳 身長167cm.B86.W60.H88.Cカップ - 米国・日本で活動するグラビアモデル。2006年頃にウェブサイトに掲載したセクシー画像が日本人の目に留まり「グラビア界の黒船」のコピーと共に日本デビューを果たす。2008年に結婚、出産のため一時表舞台から姿を消すが2年足らずの結婚生活に終止符を打ち芸能活動を再開

リア・ディゾン in USA/PREMIUM EDITION “EXPOSED” パッケージ画像

ヌードの解説

スチル撮影の現場を収録しているメイキング風の作品ですが、スチルではNGが出たために日の目を見ることがなかったと思われる乳首ポロリシーンが多数あり、お宝度は高いです。すべてを紹介することはできないので重要なシーンを中心に解説します。

まず、黒ランジェリーを着ているチャプター1でブラジャー越しに乳輪が透けて見えます。続いて、ブラジャーをはずし手ブラになるのですが、このシーンが今作中で最もポロリ率が高く、ポーズを変えるたびに乳輪がはみ出します。リア・ディゾンは、乳輪と乳首の境界がわかりにくいタイプなので、乳首に限定して探すことは難しいのですが、「乳輪かな? 乳首も見えているかな?」というものであれば至るところで散見できます。

ポロリの頻度は少なくなりますが、他のチャプターも大体同じような感じで、エロティックなポーズも見せてくれます。

ちなみに、今作を観ていると、リア・ディゾンにとって見えても良いラインと見えてはいけないラインが不明瞭に感じます。撮影中の多くのシーンで乳輪を出しているにも関わらず、乳輪(乳首?)が出てしまっていることをスタッフに注意されて恥らうシーンが何度か見られたり、おそらく乳首が出てしまったことをカモフラージュするためのものと思いますが、1箇所だけエンボス加工されているシーンがあったりと、どこまでが彼女にとってOKでどこからがNGなのかという基準がわかりにくいです。

備考(作品の総評や写真集情報など)

オンラインDVDレンタルでは、2枚組のDVDを別々に分けて貸し出しているので、レンタルする場合はリア・ディゾン in USA/PREMIUM EDITION “EXPOSED” IIです。

今作は、日本のアイドルイメージビデオの多くと同じように、グラビア撮影とインタビューが交互に繰り返される構成ですが、リア・ディゾンがアイドルのようなかわいいキャラクターを作っておらず、率直に受け答えするのでとても面白いです。また、日本でのアイドル活動とは違いキビキビと英語で話すリア・ディゾンも見られます。ただし、答えに困ると中指を立てたり、舌ピアスを見せたりと下品なポーズをするので、アイドル的なリア・ディゾンが好きな方にとっては見たくない彼女の姿も映っているので、そんな姿を見たくないという方は注意してください。

リア・ディゾンは、ほかにも登録作品があります

  • リア・ディゾン in USA/PREMIUM EDITION “EXPOSED”(2007)
  • 未確認情報
この画像のライセンスについて

DVDの詳細情報

作品名:
リア・ディゾン in USA/PREMIUM EDITION “EXPOSED”
監督:
--
出演:
リア・ディゾン
発売日:
2007年11月2日
収録時間:
120分
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