立原麻衣「Zero WOMAN 名前のない女」のヌードシーン

  • 日本
  • 1996年

たちはらまい 1970年生(47歳 身長161cm.B82.W60.H87 - 西村和彦の元妻。離婚した2005年あたりから女優活躍を本格的に再開しテレビドラマにも多く出演している。ドラマ「咲くやこの花」「教師びんびん物語」などに出演

Zero WOMAN 名前のない女 パッケージ画像

ヌードの解説

立原麻衣さんの美巨乳を何度も見ることができます。

スタート直後のヌードシーンだけは、もったいぶって逆光のヌードシーンですが、それ以降は何のためらいもなく脱ぎまくります。基本はノーブラという設定のようなので、着替えのシーンでは必ずと言っていいほどヌードになり、また、部屋にいるシーンの多くはパンティ(Tバック含む)にシャツを一枚羽織っているような状態です。

元恋人で刑事の男性と白昼堂々と青姦を行うシーンもあります。このシーンは野外での撮影なので、さすがに服を着たまま挿入だけしているような感じに仕上げていますが、パトカーで連行中の立原麻衣さんを車から降ろし、別に警官がいるにもかかわらず突然セックスしだす設定はめちゃくちゃです。車と車の間の人目のつかない狭いところで行われるこのシーンは、撮影許可を取っていないのではと思えるほどこじんまりとした濡れ場になっています。

バイセクシャルで中性的な男性を演じている北川悠仁さん(ゆず)が、立原麻衣さんと同居しているのですが、立原さんの背後から胸を揉むシーンもあり、現在の彼の活動からは想像ができないような役を演じています。

備考(作品の総評や写真集情報など)

ゼロウーマンの決まりごと(名前がない、ボスの命令には逆らえない、簡素な部屋での暮らしぶりなど)をとりあえず時間内に詰め込んだだけと思えるチープな作品です。シーンとシーンのつながりにも工夫は見られず、次々と話が移ってゆくので全く面白くないです。たった75分の作品がこれほどまでに長く感じたのは久しぶりな気がします。

立原麻衣さんのセクシーな部分と北川悠仁さんのレアな役柄を観るためだけの作品です。

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