ソニア・ドウベル「恋愛上手になるために」のヌードシーン

  • 原題/英題: The Good Night
  • アメリカ イギリス ドイツ
  • 2007年

Sonia Doubell 身長173cm - アメリカ、イギリスで活躍する南アフリカ出身の女優。セクシー系の役で期待できそうな逸材と思っていたが2008年以降のフィルモグラフィは空白になっている

恋愛上手になるために パッケージ画像
映画の公式サイト

ヌードの解説

まじめすぎる主人公(マーティン・フリーマン)に親友(サイモン・ペグ)が女遊びを強要するシーンで登場するストリップダンサーです。

トップレスでポールダンスをしている女優も脱いでいますが、そちらではなくサイモン・ペグやマーティン・フリーマンを挑発する方(ショーナ役)の女優で、胸に着けたひらひらの衣装の下に乳首が見え隠れします。

まじめなマーティン・フリーマンは結局お持ち帰りしないので、ソニア・ドウベルの登場シーンは1、2分程度ですがとても印象に残る美乳です。

恋愛上手になるためにに出演している女優

備考(作品の総評や写真集情報など)

先述の通りポールダンサー役の女優もヌードになりますが、有名女優ではないため未掲載。

男性なら(女性でも)一度はあると思われる夢の中での美女とのデート。そのデート相手がキュートなペネロペ・クルスなので主演のマーティン・フリーマンは必死になるわけです。いかにして次の日も同じ夢を見るか、夢から覚めずにいられるか、そしてセックスできるのか。

夢の中のペネロペ・クルスは下半身裸になって挑発したりしてくるのですが、なかなか彼女を手に入れることはできません。…が、なんと現実の世界にペネロペが現れ…。

ラストは思わぬところに行きますが、このラストの演出は本当に止めて欲しいと思いました。とても良い感じでハッピーエンドを迎えそうなところからもうひと山あるのですが、そのシーンの切り替わりで背筋が凍りつきます。油断していたというのもあるのでしょうが、映画を観ていてこんな気分を味わったのは初めてです。心臓の弱い方は、すでに鑑賞した友人かネタバレレビューでオチを知ってから観た方が良いと思います。
(このレビューを読んだ段階で「何かある」と心の準備ができたので大丈夫かもしれません。)

マーティン・フリーマンの恋人役をグウィネス・パルトロウが演じていますが、恋愛上手になるためにの監督をしているのは、その弟のジェイク・パルトロウ。

DVDの詳細情報

作品名:
恋愛上手になるために
監督:
ジェイク・パルトロウ
出演:
ペネロペ・クルス / マーティン・フリーマン / グウィネス・パルトロウ / ダニー・デビート
発売日:
2009年5月22日
収録時間:
90分
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イメージ画像・フィルモグラフィ(外部サイト)

  • IMDb.com - Sonia Doubell
  • Mr.Skin - Sonia Doubell
  • Celebrity Movie Archive - Sonia Doubell

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