マリサ・トメイ「レスラー」のヌードシーン

  • 原題/英題: The Wrestler
  • アメリカ フランス
  • 2008年
  • R15+

Marisa Tomei 1964年生(52歳 身長163cm.B86.W58.H84 - 顔、体は実年齢より10歳以上若く見える。色気のある女優。代表作は映画「いとこのビニー」「イン・ザ・ベッドルーム」「サロメ」など

レスラー パッケージ画像

ヌードの解説

ピークを過ぎたストリップダンサーを演じているため、顔はやや老けて見えますが、張りのある胸やお尻は健在です。40歳を越えた女優には見えません。

濡れ場はなく、ヌードシーンのすべてがストリップ小屋の中であり、ミッキー・ロークの前でプライベートダンスを見せるシーンやショーのポールダンス、全身網タイツのシーンがあります。

ハイライトとなるシーンがほとんどないこの映画の中で、序盤、中盤、終盤にあるマリサ・トメイのヌードシーンがちょっとしたアクセントになっています。

レスラーではこの女優も脱いでいます

備考(作品の総評や写真集情報など)

マリサ・トメイが働くストリップ小屋でヌードの女性がいますが有名女優ではありません。

レスラー(The Wrestler)という古めかしいタイトルは、何かのジョークなのかと思いながら観たのですが、ストーリーや演出もそれに負けず劣らず古いものなので、このぐらいシンプルなタイトルで良かったのでしょう。あまりかっこつけたタイトルをつけてしまうと素朴なヒューマンドラマとしての良さがそがれ、ちゃらちゃらとした印象になったかもしれません。ミッキー・ロークが演じるプロレスラー・ランディの生き様を見よということがこのタイトルから読み取れます。

プロレスにおける八百長の裏舞台を当たり前のように描いているのがとてもシュールです。

マリサ・トメイは、ほかにも登録作品があります

この画像のライセンスについて

イメージ画像・フィルモグラフィ(外部サイト)

  • IMDb.com - Marisa Tomei
  • Mr.Skin - Marisa Tomei
  • Celebrity Movie Archive - Marisa Tomei
  • Wikipediaでプロフィールを見る

関連するタグ一覧

[PR] マリサ・トメイに関連するDVD・映画