佐藤寛子「ヌードの夜 / 愛は惜しみなく奪う」のヌードシーン

  • 日本
  • 2010年
  • R15+

さとうひろこ 1985年生(32歳 身長160cm.B85.W55.H85.Fカップ - 神奈川県出身のグラビアアイドル・女優。2002年、OV「スケアー 地獄の課外授業」で女優デビュー。類まれなる美体・美巨乳を生かし、グラビアなどでも活躍。2010年、優等生キャラからの脱却をはかり映画「ヌードの夜 愛は惜しみなく奪う」でヘアヌードを披露した。映画「白夜行」ドラマ「仮面ライダーディケイド」「牙狼<GARO> 闇を照らす者」などに出演

ヌードの夜 / 愛は惜しみなく奪う パッケージ画像

ヌードの解説

「服を着たら良いのに」と感じるほど、多くのシーンで佐藤寛子さんがヌードになります。脱ぐ場面では、必ずパンティまで脱ぐのでアンダーヘアも幾度となく映し出されます。

ヌードシーンをひとつずつ簡単に紹介します。メイキングDVDに収録されていたものばかりですが、一つひとつの尺は本編の方が格段に長いです。
(時間表記はディレクターズ・カット版のもの)

1)ポールダンス…乳首の露出はありませんが、尻丸出しのTバックで激しくダンスをする様子がエロティックです。

2)シャワーシーン…手で身体を激しくこするので、大きな胸が上下左右にプルンプルンと揺れます。

3)ローションプレイ…ローションを胸や身体に塗り、全裸の竹中直人さんに佐藤寛子さんが身体をこすりつけます。乳首の先端が竹中さんの顔をかすめたりするなど、見応えはあります。

4)濡れ場…キスをしたり、乳首を口に含まれたり、胸を触られたり、クンニリングスをされたりして、佐藤寛子さんが感じる姿を見ることができます。濡れ場自体は、さほど長くありませんが、前後のシーンを含めると約20分間ずっと佐藤寛子さんがヌードでいます。

5)ムチで自分を痛めつける…石切場で全裸になり、自分の身体をムチで叩きます。バストトップが見えてからでも約7分間は同じようなシーンが続き、アンダーヘアや胸をアップで見ることができます。

ヌードの夜 / 愛は惜しみなく奪うに出演している女優

備考(作品の総評や写真集情報など)

井上晴美さんと大竹しのぶさんのシャワーシーンがあり、前者は横乳と背中、後者は背中が映し出されます。また、今作は劇場公開版とDVD通常版はR15+、DVD&ブルーレイのディレクターズカット完全版はR18+と、異なる年齢制限が設定されている特殊な映画です。

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