ルイーズ・ブルゴワン「キャスター 裸のマドンナ」のヌードシーン

  • 原題/英題: The Girl from Monaco
  • フランス
  • 2008年

Louise Bourgoin 1981年生(35歳 身長180cm - リュック・ベッソンが送り出すフランスの新進気鋭女優。テレビ番組のお天気お姉さんで人気に火がつき、それ以降は飛ぶ鳥を落とす勢いでスターの階段をかけ上がっている。代表作「アデル ファラオと復活の秘薬」など

キャスター 裸のマドンナ パッケージ画像

ヌードの解説

キャスター 裸のマドンナでは、実際のルイーズ・ブルゴワンを彷彿とさせるようなお天気お姉さんを彼女自身が演じて、そのセクシーな姿で勃起不全の弁護士(ファブリス・ルキーニ)を骨抜きにします。ヌードシーンは、弁護士との濡れ場およびアフターシックスシーンにあります。

濡れ場は、ルイーズ・ブルゴワンと弁護士のカットが別撮りされているため、胸を揉まれるなどの身体的な接触は全くありません。お互いの上半身がそれぞれに映るカットから、松葉くずしのような体位であることは想像できますが、画面にはひとりで激しくあえぐ彼女の姿だけが映ります。上半身裸の彼女が約3秒間映るので声や表情、乳首はしっかりと見ることができます。さらに、セックスが終わりベッドで横たわっているところや部屋をうろうろするところでも特に胸に隠す様子はなく、チラチラと乳首が見えています。

ヌードシーンは上記の通りですが、他にも乳首ポチや下着姿、ビキニ姿、悩殺ポールダンスなども見ることができます。また、彼女は、全編を通して娼婦のようなミニスカートワンピースを着ているので常にセクシーです。

備考(作品の総評や写真集情報など)

ジャンヌ・バリバールがセクシーランジェリー姿でベッドに横たわるシーンがあります。

モナコが舞台になっているフランス映画です。かつてモナコはフランスの支配下にあったとか、公用語はフランス語であるとかといったことを予備知識として持っていると鑑賞中に湧いて出るはてなの数が少し減り、より楽しめると思います。

欧州映画の定番パターンのひとつ「玉の輿狙いの女性が東奔西走する物語」ですが、弁護士、ボディ・ガード、お天気お姉さんと、一風変わった職業の人達が登場するので新鮮で面白いです。同じような物語でもちょっと設定を変えるだけでここまで違うものかと感心しました。ただ、ラストは癖があります。日本や韓国、アメリカの映画にはない驚きのエンディングが待っています。

ルイーズ・ブルゴワンは、ほかにも登録作品があります

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DVDの詳細情報

作品名:
キャスター 裸のマドンナ
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  • Mr.Skin - Louise Bourgoin
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