奥貫薫「竜二 Forever」のヌードシーン

  • 日本
  • 2002年

おくぬきかおる 1970年生(46歳 身長157cm.B70.W56.H80 - 東京都出身の女優。主役を演じることはほとんどないが多くの映画やドラマに出演して存在感はしっかりと出している。大河ドラマ「龍馬伝」では武市半平太(大森南朋)の妻・冨を演じる。そのほか映画「県庁の星」ドラマ「白夜行」などに出演

竜二 Forever パッケージ画像

ヌードの解説

高橋克典さんとの濡れ場でヌードになります。2分程度の濡れ場ですが、途中にインターバルがあるので前半と後半に分けて解説します。

前半は、奥貫薫さんの乳首が映ることはほとんどありません。始めから上半身裸の状態で濡れ場はスタートしますが、高橋さんにすがりつく奥貫さんという構図が続くため、画面に映るのは彼女の背中や脇腹ばかりです。奥貫さんが何をしているのかはっきりしたことはわかりませんが、しきりに高橋さんの股間あたりで何かをしています。フェラチオをしているという設定なのかもしれません。ひとしきりその行為が続いた後、奥貫さんの顔を高橋さんが引き寄せ上げ、キスをするのですが、そこで初めて彼女の乳首が映し出されます。遠めで暗く、時間もわずかです。

後半は、本格的なからみになり、奥貫薫さんの乳首が映るシーンも何度かあります。上になったり、下になったりしながら胸を揉まれたり、舐められたりします。声や表情もしっかりと演じていて、総合的にはそこそこエロティックな濡れ場になっています。

ただし、二人は最後までズボンを脱ぎません。実は、竜二 Foreverでは、高橋さんと奥貫さんは共に俳優を演じていて、この濡れ場も俳優と女優が演じているものなのです。カメラマンやスタッフ、映画監督(香川照之)ら、大勢の関係者が見守る中で行っている「濡れ場」なので実際にセックスをしているわけではないのです。

備考(作品の総評や写真集情報など)

石田ひかりさんと高橋克典さんがキスをしたり、じゃれあったりするシーンがあります。濡れ場はありませんが、アフターセックスシーンでシーツにくるまる石田さんを見ることができます。

スタートから15分ぐらいは観ていましたが、それ以降は早送りしたので映画の内容はわかりません。濡れ場は1時間16分頃にあります。

イメージ画像・フィルモグラフィ(外部サイト)

  • タレント情報
  • Wikipediaでプロフィールを見る

関連するタグ一覧

[PR] 奥貫薫に関連するDVD・映画