安井紀絵「名前のない女たち」のヌードシーン

  • 日本
  • 2010年
  • R15+

やすいのりえ 1988年生(28歳 身長155cm.B86.W59.H86 - 舞台やネットドラマで活躍する女優。映画の中では宣材写真や公称体重44kgより一回り大きく見える。企画AV女優にスポットを当てた映画「名前のない女たち」で主役を演じて話題となる

名前のない女たち パッケージ画像

ヌードの解説

主役のAV女優・桜沢ルル(小倉純子)を演じている安井紀絵さんは、AVの撮影シーンなどで計3回ヌードになります。

まずは、AVの撮影シーンです。両手を手錠で固定され、身動きができなくなった安井紀絵さんは、服もブラジャーも一気に脱がされてヌードになります。立った状態で両腕を上にあげているので胸やピンク色の乳首がはっきり見えます。その後は、ひとしきり胸を揉まれ、パンティも脱がされて後背位でセックスという流れです。レイプモノのAVを本当に見ているような展開とカメラアングルでかなりエロティックです。

次に、佐久間麻由さんと一緒にマンションの一室で大はしゃぎするシーンです。温かい場所へ旅行に行きたいという話が盛り上がり、行ったつもりで一枚ずつ服を脱いでゆきます。二人とも最終的には着ているものをすべて脱ぎ、アンダーヘア丸出しで食べ物や飲み物を投げ合ってグチャグチャになります。アドリブに近いような雰囲気で撮影されていて、とても長いシーンです。

最後は、またAVの撮影シーンです。陵辱モノということで、数名の男性に抑えこまれひどいことをされるのですが、ラストに向かってゆくシーンなので激しい濡れ場はなく、少し胸を見せる程度です。

名前のない女たちではこの女優も脱いでいます

名前のない女たちに出演している女優

備考(作品の総評や写真集情報など)

安井紀絵さんの母親役を演じている渡辺真起子さんは、下着姿やキス、パンチラ、男性とベッドで抱き合うシーンがあります。また、企画AV女優から単体女優へ成り上がった役の木口亜矢さんは、自ら制服をまくりあげブラジャーを見せるシーンがあります。

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