梅野渚「ソーローなんてくだらない」のヌードシーン

  • 日本
  • 2011年

うめのなぎさ 渡辺えりが主宰するオフィス300(さんじゅうまる)に所属。2月14日生まれ・広島県出身ということ以外にプロフィールは公表されていない。短編映画「女」「鵜野」「先輩の女」など前田弘二が監督する作品に多数出演。その他の代表作はOV「監禁工場 巨乳女工たちの暴発」など

ソーローなんてくだらない パッケージ画像
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ヌードの解説

ヒロインを演じている梅野渚さんは、芹澤興人さんとの濡れ場でヌードになっています。

正常位や座位で行われる濡れ場は3分弱あり、梅野渚さんが胸を揉まれたり、乳首を口に含まれたりする姿を落ち着いて見ることができます。また、一つひとつのカットが細かく切られていないので、彼女の息づかいや表情、汗、セリフがはっきりと感じられ、臨場感も十分に味わえます。胸は、想像していたものより若干小ぶりに感じましたが、バランスの良い美乳であることは間違いなく、揉まれた後の反動でプルンと揺れる様子から適度な柔らかさがあることもわかります。

ヌードシーン以外には、何度もある手コキ、シャツの上から胸を揉まれる、顔射(あごの辺りに精子が付着する)、キス、シャワーシーンがあります。

備考(作品の総評や写真集情報など)

掲示板で教えて頂いた作品です。いつもありがとうございます。

AV女優・安田沙耶さんは、ブラジャーの上から胸を揉まれる、四つん這いで歩く際にミニスカートからパンティが見えている、飲み屋のトイレで半裸にされ立ちバック、といったシーンがあります。

インパクトが強く、キャッチーなタイトルになっていますが、実際に描かれている物語はもっと深く、味わい深いものです。これぞ「青春H」と言える映画で、バランスよく自然に「青春」と「エッチ」が物語に組み込まれている良作。

青春H2(セカンドシーズン)からは、レンタル版のみのリリースでセル版はありません。

DVDの詳細情報

作品名:
ソーローなんてくだらない
監督:
吉田浩太
出演:
梅野渚 / 芹澤興人
発売日:
2011年12月23日
収録時間:
102分
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