内田春菊「連結部分は電車が揺れる 妻の顔にもどれない」のヌードシーン

  • 日本
  • 2013年
  • R15+

うちだしゅんぎく 1959年生(58歳 身長160cm - ベストセラーになった小説「ファザーファッカー」など文学賞の候補に上がるような作品を次々と発表する小説家・漫画家。現在はエッセイスト・女優・映画監督の肩書きも加えマルチに活躍している。代表作は漫画「南くんの恋人」監督作「お前の母ちゃんBitch!」など

連結部分は電車が揺れる 妻の顔にもどれない パッケージ画像

ヌードの解説

夫に失望し、離婚を考え始めた妻が、パート先のイケメン常連客に恋をして女の顔を取り戻す話。内田春菊さんは、主人公(小松みゆき)の友人を演じていて、不倫相手の男たちとの濡れ場で3回ヌードになっています。乳首が見えている時間は、合計して約2分20秒間。濡れ場は、行きずりの若い男(岡部尚)との女性上位や、再開した昔の恋人(羽場裕一)との正常位ですが、どちらも激しい描写はなく、ヌードになっているのは、主にセックス前後のシーンです。

連結部分は電車が揺れるに出演している女優

備考(作品の総評や写真集情報など)

内田春菊さんのほかに、主役を演じている小松みゆきさんの濡れ場(正常位)、乳もみ、乳なめ、横乳、手マン、尻タッチ、尻、パンティ、背中を見ることができます。また、ラブホテルで流れているAVに出演している名前不明のAV女優1名が、乳首、濡れ場(女性上位)、乳もみを見せています。

映画の感想:
良作。内田春菊さんの息女、子息を含めた役者の演技は、決してうまいとはいえないけれど、セリフのひと言ひと言が生きていて、作品全体から愛を感じることができます。万人に受ける作品かどうかはわかりませんが、内田演出の面白さに触れられる作品だと思います。

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この画像のライセンスについて

DVDの詳細情報

作品名:
連結部分は電車が揺れる 妻の顔にもどれない
監督:
内田春菊
出演:
小松みゆき / 内田春菊 / 河相我聞 / 田山涼成
発売日:
2013年6月21日
収録時間:
82分
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