エミリー・ブラウニング「スリーピング ビューティー 禁断の悦び」のヌードシーン

  • 原題/英題: Sleeping Beauty
  • オーストラリア
  • 2011年
  • R15+

Emily Browning 1988年生(28歳 身長157cm.B76.W58.H84 - オーストラリア出身の女優。オーストラリアはもちろんのこと、イギリス、アメリカの映画・ドラマにも多数出演しており、米映画「エンジェル ウォーズ」のベイビードール役が最も知られている。代表作は映画「ケリー・ザ・ギャング」「ゲスト」など

スリーピング ビューティー 禁断の悦び パッケージ画像
映画の公式サイト

ヌードの解説

エミリー・ブラウニングの乳首が見えるヌードシーンは、大きくわけて3つのパターンに分類できます。全体的に変態趣向の強いストーリーであるため、ややわかりにくい部分もあると思いますが、ヌードシーンは何度もあるので、その点に関しては安心して観られる作品だと思います。

ひとつ目は、変態趣味の老人たちが集まっている食事会で給仕をするシーン。下着姿のエミリー・ブラウニングが老人たちに給仕をするのですが、その時にブラジャーの上部から両乳首が少しだけ出ています。ほかの給仕係は完全に乳首が見えるような衣装を着ていますが、彼女だけは、なぜかこのように不自然な格好をしています。

ふたつ目は、睡眠薬を飲んで眠っているエミリーに老人がいたずらをするシーン。全裸でベッドに寝かされた彼女に対し、罵声を浴びせたり、身体をなで回したり、顔面を舐めまくったりするシーンが何度もあり、そのたびに胸、尻、アンダーヘアを見せています。

みっつ目は、自宅マンションや恋人宅でヌードになるシーン。男性とセックスをするようなところは描かれておらず、単にベッドで眠っていたり、裸で部屋をうろついたりするシーンばかりです。

備考(作品の総評や写真集情報など)

掲示板(No.1805No.2418)で教えて頂いた作品です。いつもありがとうございます。

エミリー・ブラウニング以外に、数名の給仕係が乳首をあらわにしています。

説明も音楽も一切なく、淡々と同じことが繰り返される不思議(不気味)な映画です。エミリー・ブラウニングが感情をあらわにするシーンが2箇所あり、そこがこの映画のポイントのようですが、その意味まではわかりませんでした。難しいです。

DVDの詳細情報

作品名:
スリーピング ビューティー 禁断の悦び
監督:
ジュリア・リー
出演:
エミリー・ブラウニング / レイチェル・ブレイク / ユアン・レスリー / ピーター・キャロル
発売日:
2012年2月8日
収録時間:
101分
  • Amazon.co.jpでレビューを見る

イメージ画像・フィルモグラフィ(外部サイト)

  • Mr.Skin - Emily Browning
  • Celebrity Movie Archive - Emily Browning
  • Wikipediaでプロフィールを見る

関連するタグ一覧