濡れ場.comと運営者について

濡れ場.comをはじめた経緯

昔から、女性の裸というよりテレビなどのメディアで活躍する女性の裸に並々ならぬフェティシズムを感じ、夜な夜なVシネなどを観ていたのですが、2003年頃にアメリカからやってきたブログシステム(当時はウェブログと呼んでいた人も多かったですが)のMovable Typeを知り、これほど簡単にウェブページを更新できるのならばと思い、ひっそりと個人の趣味として心にとどめておいた女優のヌード情報をデータベース化することにしたのが濡れ場.comの始まりです。
サイト名である「濡れ場.com」は、短くてわかりやすいものということでつけたのですが、「濡れ場」やサイト名に「.com」をつけるのは時代遅れではないかとアドバイスをいただいております。

当時、お宝映像を紹介しているサイトは既にいくつか存在していたのですが、「ガセネタも紛れ込んでいるウェブ情報は、重複情報があればあるほど信憑性は高まる」という持論の基、後発ながら情報の掲載に踏み切りました。

日本映画お宝データベース」や「お宝畑」の情報を大いに参考にさせていただきました。ありがとうございます。

濡れ場.comの運営ポリシー

濡れ場.comを運営するにあたり心がけている事。

  • 情報の正確性(自分で確認したもののみ掲載)
  • 法令遵守
  • 利用規約、倫理の遵守
  • 下品、卑猥になりすぎない
  • ユーザビリティを重視したデザイン

当たり前ことばかりですが、以上のことを心がけ運営しています。

運営者について

プロフィール画像

死語や古い言い回しを多用するので熟年者が運営していると勘違いされますが、実際はIT系ベンチャー企業家が多くいる世代です。本業はウェブ関連なので、映画、テレビ業界などに関しては全くの門外漢。
自慢できるようなことは特技はありませんが、学生時代はバスケットボールに熱中していたので、バスケの知識と腕には多少の自身を持っています。趣味は、もちろん映画鑑賞です。たぶん、おすぎと同じぐらいの本数を観ているのではないでしょうか。
本人は「濡れ場.com」を映画レビューサイトと本気で思っていますが、各所でアダルトサイトと認知されているのは悲しい限りです。
忙しい時期とそうでない時期があるので更新は不定期ですが、できるだけ最新の話題もフォローできるように努力しています。

なお、おすぎのくだりはジョークですので、あしからずご了承ください。

濡れ場.comが本当におすすめする10本 »

 
 

ページ上部へ