本当におすすめする官能映画10本

ファンならずとも一度は観ておきたい極上の官能作品を厳選して紹介致します。
女優の知名度、映画としての評価、濡れ場のエロティック度、ヌケる度、脱いだ時点で旬な女優だったのかなどを総合的に判断してベスト10を決めています。思い入れのある作品ばかりを選んでいるので一般的な視点とはずれている可能性もありますが、繰り返し何度も観られる作品を選んでいます。是非一度ご観賞ください。

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濡れ場.comが選ぶ官能作品ベスト10

リヴ・タイラー「魅せられて」
この世の中で最も美しい女性をひとりだけ挙げろと言われたら「リヴ・タイラー」と答えます。映画の内容はいまいちですが、リヴ・タイラーのヌードを見られるということだけで十分です。
尾野真千子「真幸くあらば」
鏡台の前で口紅を塗るところから果てるまでの数分間は一刻足りとも目を離すことができません。この映画を観る前から彼女のファンでしたが、これで完全に骨抜きにされました。自慰シーンで感動できる、類まれなる傑作です。
吉高由里子 「蛇にピアス」
女優としての階段を上り出した矢先のヌード出演だったので、この目で確認するまではどうしても信用することができませんでした。すべての事柄を嫌味もなく受け止められる演技が絶品の彼女が、この映画を踏み台にしてもっと大きな女優に育ってくれることを願っています。
パリス・ヒルトン 「One Night In Paris」
このプライベートビデオの情報が世界を駆け巡ったときは本当に度肝を抜かれました。訴訟などに発展していないことや現在でも通常のルート(Amazon.co.jpなど)で販売されているところをみると、公開した者とパリスの間になんらかの契約がなされたものと思われます。知名度、鮮度、エロス…どれをとっても他を寄せ付けず群を抜いています。
神藤美香 「AV未満 赤 神藤美香19才 Gカップ」
一般的には、彼女のことやAV未満のことをご存知ない方のほうが多いと思いますがとにかくエロいです。AV未満に類似した作品も多く出回っており、それらもフェティシズムをビシビシと突いてきますが、私は神藤美香が一番です。現在も定期的に観ています。
南野陽子 「寒椿」
南野陽子で性に目覚めた私は、いまだに何となく彼女のことが気になります。歳をみれば到底アイドルとは言えない年齢まできてしまいましたが、昔と変わらぬ艶っぽさがとても良いです。映画の内容より彼女が脱いでいるという事実だけで昇天できます。
高岡早紀 「忠臣蔵外伝 四谷怪談」
この映画が公開された頃はまだ濡れ場.comを始めておらず、現在のように真剣に女優のヌードを追っかけていたわけではないのですが、深夜の映画で偶然高岡早紀のヌードを目撃したときはテンションがあがりました。まだヌードシーンがあるかもしれないと急いでビデオに録画したことを鮮明に覚えています。
吉井怜 「LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフ」
吉井怜と今宿麻美のキュートさもさることながら、とにかくストーリーが面白い。石田衣良の演技はいただけませんが、全体的に何とも言えない独特な空気感があり何度も観たくなる映画です。
ケリー・ブルック 「サバイバル・アイランド」
童顔、美巨乳…、ケリー・ブルックには女性としてのセクシーな要素がすべて兼ね備わっています。彼女が女優としてスクリーンに出続けることをありがたく感じます。「サバイバル・アイランド」のヌードシーンはややじらし気味に出してきますが、そのバランスがちょうど良く、無人島で初めて男女が結ばれるシーンでこちらも一緒に果てます。
アン・ハサウェイ 「裸の天使」
彫りの深い顔にちょっと濃すぎるぐらいのメイクをしているアン・ハサウェイを見ると「盛りすぎじゃない?」と突っ込みたくなりますが、「裸の天使」では高校生役なのでいつもより少し薄めのメイクとなっています。美人でスタイルもスマイルも良い彼女は脱いでもすごくゴージャス!!

10本では到底語れない -プラスアルファ

本当におすすめする10本を選んでいたのですが、どうしても10本にしぼりきれずオーバーしてしまいました。上の10本に負けず劣らずの優秀作品ばかりですので興味のある方はご覧ください。

イ・ジヒョン 「寵愛」
一昔前の日本のように、性に対して閉鎖的なイメージのあった韓国という国の見方を180度転換させてくれた映画。韓国では、この頃あたりから次々とトップ女優がヌードになっていったので、この映画をきっかけに積極的に韓国映画も観るようになりました。美人女優も多いし…。
神楽坂恵「童貞放浪記」
この映画のヌード情報を知ってから急激に神楽坂恵のことが気になりだし、とにかく彼女の出演作品をむさぼるように観ました。そして気持ちが最高潮に達したところで本作を観たのですが、内容がお粗末すぎてちょっと残念。爆乳をグイグイ揉まれるシーンは素晴らしく、彼女自身に非はないのですが…。
月船さらら 「世界で一番美しい夜」
宝塚歌劇団出身の女優は、高貴で品格があり、ヌードなどやるわけもないという見方が一般的なようですが、実際には多くの方が脱いでいます。(タグ:宝塚歌劇団出身)月船さららさんもその中のひとりですが、彼女の豪快な脱ぎっぷりとシュールな演技に惚れました。
藤本綾 「メノット」
同じ事務所の先輩・優香と一緒に精力的にテレビ出演しているときは、垢抜けない子だなと思ってみていましたが、メノットで脱いでいると情報を得てDVDを購入してしまいました。(公開時は既に引退していましたが)現役グラビアアイドルのヌード作品というのは、やはりインパクトが大きいです。余談ですが、この藤本綾との濡れ場以降、金子昇は若い女優との濡れ場が多くなり、それを観るたびに心の中で舌打ちしています。
小島聖 「完全なる飼育」
女性を飼育するというなんともアンモラルなカテゴリーの先駆けとなった映画。若くしてフェロモンを放出しまくっていた小島聖のヌードだったので、始めてこの映画に出会ったその日から数日間は毎日繰り返し見続けました。抑圧された環境の中での竹中直人との濡れ場は、究極のエロスを表現しておりヘアヌード写真集とは違った感動を与えてくれます。
ニコール・キッドマン 「アイズ ワイド シャット」
こんなに美しいトップ女優が、平気でガンガン脱ぐハリウッド映画に改めて驚いた映画です。劇場の巨大スクリーンで観ましたが、ニコール・キッドマンの肌はとても美しく、夫トム・クルーズとの共演に妄想が膨らみました。ちなみに、トムは現在の奥様ケイティ・ホームズと婚約中に、二人が付き合う前に撮影されたケイティのヌードシーンを公開させないように工作したと噂が立ちました。
高島礼子 「集団左遷」
彼女のような下積み時代がある女優は少なくなってきました。30代後半からこれほどまでにブレイクした女優は高島礼子さん以外に思い当たりません。同じクールで違うドラマに数本出演することもある、幅の広い人気女優ですね。
杉本彩 「花と蛇」
バラエティ番組での彼女の言動がそのまま映画になったような、超過劇で官能的なシリーズ作品。
小橋めぐみ 「マリッジリング」
大河ドラマや昼ドラの出演で、お茶の間の知名度も高かった人気女優が積極的な女性を演じています。
小島可奈子 「泪壺」
派手な芸能界において少し地味目と思われる顔立ちですが濡れ場は最高です。
黒谷友香 「TANNKA 短歌」
このまま消えてしまうのかと思いましたが、意外とこの映画で復活してバラエティ番組の出演も多くなりました。
シャナン・ドハーティー 「殺人療法」
アメリカンスタイル、ハリウッドスタイルにあこがれる人たちが続出した「ビバリーヒルズ高校白書」では世界中の男性を虜にしました。
モニカ・ベルッチ 「ジュリア」
服を着ていても体内からエロスがにじみ出ている絶世の美女。マトリックスで一躍スターの仲間入り。
キム・ギヨン 「イエローヘア」
映画を観たその日から2日連続で彼女の胸が夢に出てきました。
西本はるか 「闇の中」
元相方の浅田好未と同じようなパターンで脱いでいきましたが、結果をみると浅田のほうが幸せそうに見えるのは私だけではないはず。
アリッサ・ミラノ 「レディ・ヴァンパイア 淫夢伝説」
子供の頃に見ていたアイドルが知らない間に女優になり、しかも脱いでいると知ったときは驚きました。
アンジェリーナ・ジョリー 「ジア 裸」
子沢山のお母さんとは思えないセクシーないでたち。自分で産んだ子供は少ないですが…。
シャーリーズ・セロン 「ディアボロス」
普段はものすごい美人なんだけど、脱いでる映画ではなぜか不細工に見えます。
街田しおん 「楽園 -流されて-」
繰り返し再生して何度も観ました。「素敵なお姉さん」って感じでとても雰囲気の良い女優です。ツンケンした役ばかりですが…。